乾燥で肌がカサカサに。

朝のメイクしたてはよくても、時間とともに乾燥で肌がカサついてお化粧直しをしてもまったくメイクがのらなくなってしまうことってありますよね。

 

得に空気が乾燥する季節や夏でもエアコンの中に1日中いると肌の乾燥を感じることは多いのではないでしょうか。

 

そんな時には美容成分を高配合したスキンケア効果の高いファンデーションがおすすめです。
メイクしながらスキンケアもできる美容液ファンデーションなら1日中潤いをキープできるから肌のカサつきが気になることもありません。

 

ここでは乾燥肌でも1日中潤って乾燥しないファンデーションをランキング形式でご紹介します!

1日中潤う!乾燥しないファンデーションBEST5!

アテニアBBクリームの特徴

高保湿、華やかツヤ肌を実現する大人気BB!

●隠しピンク設計で血色の良い肌に
●保湿成分配合で潤いキープ

●ナチュラルで自然な仕上がり

アテニアBBクリームの総評

高保湿成分のスーパーヒアルロン酸、フィルム化コラーゲンが肌の潤いをしっかりキープ。
アルゲエキス、シラン根エキスが外部刺激から肌をしっかり守ります。

独自の隠しピンク設計で黄ぐすみが気になる肌を華やかな血色のよいツヤ肌に見せてくれる大人の女性のためのBBクリーム。
厚塗り感のないナチュラルな仕上がりながらカバー力、保湿力も抜群、美容の口コミサイト@cosmeでベストコスメに選ばれた大人気BB!
 

アヤナスAS BBクリームの特徴

乾燥肌・敏感肌のためのBBクリーム

●ハリ・弾力をサポートするCVアルギネート配合
●バリア機能を強化して肌の潤いをキープ
●毛穴、しみ、くすみをしっかりカバー

アヤナスAS BBクリームの総評

外部刺激を受けやすい敏感肌のバリア機能を強化して水分蒸発を防ぎ、潤いをしっかりキープ。
ポーラ独自成分のCVアルギネートがコラーゲン生成をサポートして肌のハリ、弾力をアップします。
またモニターの96%が保湿感を実感
 
乾燥肌、敏感肌特有のゆらぎ肌の炎症を抑えるコウキエキス配合。
多くの女性誌や美容ブログなどでも紹介され、今注目度の高い大人気のBBクリームです。
満足できなければ返品・交換もOKで安心。
 

薬用クリアエステヴェールの特徴

薬用クリアエステヴェール保湿力・カバー力抜群、根強い人気のファンデ!

●美容液成分62%の潤うファンデ
●2つの微粒子パウダーで高いカバー力
●プラセンタエキス配合でシミを防ぐ

薬用クリアエステヴェールの総評

口コミでの評価も高く美容ブロガーがこぞっておすすめしている大人気のファンデーション。
コラーゲンやヒアルロン酸ほか50種類もの美容液成分を62%配合で1日中潤いをキープできます。
 
大小ふたつの微粒子パウダーと平版パウダーが毛穴やしわ、しみをしっかりカバーして滑らかなツヤ肌に。
また美白成分のプラセンタエキスがシミを防いで透明感のある肌に導きます。
アンケートの使用感満足度は98%と高い評価。お試しのハーフサイズもあり。

リペアファンデーション

リペアリキッドファンデーションの特徴

100%天然由来の肌に優しい潤うファンデ

●100%美容成分のリペアジェルから生まれたファンデーション
●無農薬栽培米を原料とした無添加処方
●超微粒子化したミネラルパウダーで高いカバー力

リペアリキッドファンデーションの総評

水1滴さえ使っていない100%美容成分で作られたリペアジェルから生まれたファンデーション。
原料には自社農場の無農薬栽培米を使用。100%天然由来の肌への優しさを追求した美容液ファンデーションです。
 
超微粒子化したミネラルパウダーがシミやしわ、毛穴をしっかりカバーして透明感のある若々しい肌に。
軽い使用感で肌に優しく、高いカバー力がありながら1日中潤いをキープすることで口コミでも大人気、リピート率の高いファンデーションです。
フェイスパウダーやパウダーファンデーションもお試しできるWEB限定の豪華8点トライアルセットは1,900円+税(送料無料)と超お得!

マナラ リキッドBBバーの特徴

スティックタイプの簡単BBクリーム

●美容液成分94%1日中潤うBB
●ブライトピーチパウダーが明るく若々しい肌に
●毛穴、しみ、くすみをしっかりカバー

マナラ リキッドBBバーの総評

BBクリームにはめずらしいスティックタイプ。
肌にするすると滑らせるだけでムラなくきれいにフィット。
コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなど美容液成分94%配合で1日中潤いをキープします。
 
毛穴やしみ、くすみもしっかりカバーして若々しい明るいツヤ肌に見せてくれます。
スティックタイプだからコンシーラーとしても使えて便利
口コミでの評価も高く、今売れ筋のBBクリームです!
 

乾燥しないファンデーション、おすすめNO.1はアテニアBBクリーム!

アテニアBBクリームは@cosmeでもベストコスメに輝いた高評価のBBクリーム。

 

伸びがよく、みずみずしいタッチのクリームで、高保湿成分のスーパーヒアルロン酸、フィルムコラーゲンを配合で乾燥しやすい大人の肌を長時間しっかり保湿
またアルゲンエキスやシラン根エキスが外部刺激から肌を守ります。

 

さらにこのBBクリームの人気のヒミツは肌のくすみをカバーする隠しピンク設計。

ピンクローズピグメントがピンク色の光を肌の上で乱反射。
華やかで血色のよい肌を引き出し、年齢とともに気になってくる黄ぐすみや色ムラをカバーして血色のよいツヤ肌に。

 

年齢を重ねてくると、肌の黄ぐすみや色ムラはどうしても気になりますよね。
特に乾燥しがちな肌はくすみやすくなります。
このBBクリームならしっかり潤いをキープしながらくすみや色ムラをカバーして若々しい健康的な肌に見せてくれます!

乾燥しないファンデーションの選び方

メイク仕立てはきれいでも時間とともに肌が乾燥しカサカサ、メイクがパリっと割れてしまう・・なんてこともありますよね。
特にしっかりメイクをしていると肌の乾燥によるメイクの崩れはけっこう悲惨なことに。

 

それでは肌の乾燥が気になる方はどんなファンデーションを選べばいいのでしょうか。
ファンデーションの種類は、

●パウダーファンデーション
●リキッドファンデーション
●クリームファンデーション
●エマルジョンファンデーション

そしてこの他にもミネラルファンデーションやBBクリームなど。

 

肌が乾燥しがちだとどうしてもリキッドタイプやクリームタイプを選びがちですが必ずしもそれが正解ではないんですね。
それよりも大切なことはメイクをする前のお肌にしっかりスキンケアをしているかどうかということです。

 

メイクの土台になるお肌ができていない状態でファンデーションをつけても長時間きれいな状態をキープしておくのはむずかしいです。

 

メイクをしてもすぐにお肌が乾燥するという人はまずメイク前のスキンケアを見直してみる必要があるかもしれません。

 

その上で、自分の肌にあったファンデーションを使うことが大切です。

 

選び方のポイントとして、

テクスチャー・・・実際に試してみて使いやすいもの。基本的に重めのものはカバー力が高いものが多いです。乾燥が気になる場合は肌に伸ばした時にしっとりとして潤いを感じるものがいいでしょう。
水性または油性・・・乾燥しやすい人は油性のものを選ぶといいでしょう。
美容成分配合か・・・乾燥しやすい人はヒアルロン酸、コラーゲン、セラミドなどの保湿成分が配合されているファンデーションがおすすめです。

メイク前のスキンケア

きれいにメイクを仕上げるためには土台であるお肌をしっかり整えることがとても大切。

 

特にメイクのノリがよくない、メイクが崩れやすい、すぐにカサカサするという方はメイク前のお手入れを見直す必要があるかもしれません。

 

メイク前のスキンケアをしっかりとていねいにすることでメイクの持ちもグンと変わります。

洗顔

朝は寝ているあいだに分泌された汗や皮脂、埃などで意外に汚れています。

 

汚れたままの肌ではせっかくのスキンケア成分が浸透しません。
朝もきちんと洗顔しましょう。

 

ただ基本的に汗やほこりは洗顔料を使わなくても落ちるので、冬など肌の乾燥が気になる時はぬるま湯洗顔でもいいでしょう。
また皮脂が気になる部分にだけ洗顔料を使用するのでもOKです。

 

洗顔料の種類は様々ですが、自分の肌質にあったものを使いましょう。

化粧水

化粧水には水分を補うとともに次に使う美容液などの成分を浸透しやすくする役割があります。

 

洗顔後の肌は洗顔で潤った水分が蒸発していくのでできるだけ早く化粧水をつけるようにします。

化粧水はコットン?手?

普段のスキンケアでは手でいいでしょう。
手の体温で肌が温まると血行がよくなり浸透も高まります。

 

コットンを使うメリットは顔の隅々までつけることができることです。
この場合はこすりすぎたり強くパッティングして肌を傷つけないように注意しましょう。

 

化粧水の成分は保湿を目的としたビタミンC誘導体、ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミドのほか美白化粧水や収れん化粧水などもあります。
まずはしっかり保湿ができ、あとは肌の悩みに合わせた成分が配合されたものを選ぶといいでしょう。

美容液

肌のための有効成分が豊富に含まれているのが美容液です。
中には化粧水やクリームの前に使う美容液もありますので説明書通りに使いましょう。

 

効果が異なる美容液を2種類以上使う場合は、油分の少ないサラッとしたものから先に使います。
保湿や美白、エイジングケアなど肌の悩みに合わせた美容液を選ぶようにするといいでしょう。

 

乳液、クリーム

乳液やクリームには油分を補い、美容成分を肌内部に閉じ込める役割があります。

 

また必ずしも両方を使わなくてはいけないというわけではありません。
自分の肌質や肌の状態に合わせて使うようにしましょう。
目元や口元など乾燥が気になる部分ポイント的に使う場合はクリームがおすすめです。

 

成分はセラミドなど保湿成分が含まれているものがおすすめです。
皮脂が多い部分には必ずしもつける必要はありません。

 

メイク前のスキンケアまとめ

スキンケアのあとは、成分がしっかり肌に浸透してからメイクを始めるようにします。

 

必要に応じてUVケア(日焼け止め)や化粧下地を使いましょう。
メイク前のスキンケアをていねいにすることでお化粧のノリやもちが変わってきます。

 

メイクのノリがよくなかったり、乾燥が気になる場合はメイク前のスキンケアを見直してみてくださいね。